プリンタのランニングコスト

プリンタのランニングコスト

建て替え中の裏のインターネット環境のある家からの投稿です。
以前、小学校六年生の長女の宿題で『歴史上の人物に関して調べなさい』という宿題が出て、コンピュータで調べて何か印刷してと娘が申したので、ウィキペディアで人物名を検索して片っ端印刷しました(笑)
DSCN3452.JPG
ブラザーの一番安いプリンタに野暮ったいインクカートリッジ取り付けています。
タダプリントって会社のビッグタンクって商品です。見栄えは非常に悪いですが、コストパフォーマンスは素晴らしいものがあります。ブラザーのプリンタの底値が約8000円程度。ビッグタンクが5,680円(インク補充済みのカートリッジのみ)細かい計算はしていませんがインクは減りません。
「見た目通り」インクがたっぷり入っていますから・・・・・・
おそらくA4 1枚のランニングコストは2円程度かと。
A4用紙は 文具屋さんで激安の時にまとめ買いしておきます。
そんな理由もあって印刷物はコストを考えず印刷します。
で本日、娘が
『お父さんが印刷してくれたヤツ参考文書で教室のみんなで見る事になった』と言いました。
なんとなく嬉しくなりました。
これもタダプリントのビッグタンクのおかげです。
「で、徳川家康 フランシスコザビエル 徳川家光 杉田玄白も必要になった」
という事でお父さんはインターネット環境とタダプリント環境の揃った『裏小屋』にスクランブル出動し、印刷を始めた次第です。
徳川家康だけでA4 30枚今終わったところです。
全部印刷するか?印刷しっぱなしで仮住まいに行くか悩んでいるところです。

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