果たしてビデオカメラは見つかったのか?

果たしてビデオカメラは見つかったのか?

二日間共に途中何カ所か修正入れましたが「概ね」予定通りに事は進みました。

まぁ予定通りに進まないのも旅行の楽しみではありますが、大体こんな感じかなぁってイメージ通りだったと思います。振り返っても仕方がないのですが、行き帰りとも上信越道全く渋滞なし。準備を全てカミサンに任せてしまっているのでいくつかの「忘れ物」は常に想定の範囲内。「忘れた物は買う」旅行中はこれで解決します。

有磯海SA超えた辺りで、浮き輪膨らませておきなさいって指示出すと、膨らましたはいいが、ハマらないんです(^O^) 氷見市内で浮き輪購入決定です。

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氷見市内まであまりにもスムーズに流れてしまったので浮き輪購入しても、午前中に空き時間の気配。旅行中の私のパートナーはスマホと『観光協会』ですから氷見市観光協会に早速電話。遊覧船の「時刻表」確認です。30分おきなのか1時間おきなのか午前中の最終は何時なのかこれだけを確認します。30分ごとって事を確認したので11:00に十分間に合います。

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長女がチョット難しい「歳頃」になっていましてヒジョーに扱いづらい部分があるのですが、この遊覧船で「お父さんに絶対服従モード」に入りましたよ(^^) いい笑顔していましたよ(^^)長男はカモメに五回くらい指挟まれたって嬉しそうでしたし・・・(^^)

で、昼食です。ここは私の独断です。2010年、子供達が「お子様メニュー」を卒業したのが富山県のココスだったんです。そんな思い入れからの決定事項です。それほど混まずすんなり入れました。食事採りながら『次の一手』を考えます。

やはり有磯海SA超えた辺りでカミサンがテント忘れたって・・・・(^.^)たぶん奥さんもっと早く気がついていたんです。タイミング見計らっていましたね(笑)

昼頃から気温急上昇38℃とかでジリジリ暑いです。テントがない状態でどの海水浴場が安全か?って考えます。予定では小境海水浴場なんですが、テントがない以上「海の家」の利用も考慮しなければと思い、氷見市観光協会に再び電話します(^_^)

「小境海水浴場は海の家ありましたっけ?」って・・・・なかったような気がするんです(笑)

やっぱりないとの事です。そうなるとココは『消し』になります。氷見市にはもう一つ「島尾海水浴場」があるのですがここは翌日の予定に入っているので初日に行っちゃダメです(笑)

雨晴海水浴場はあったような気がする・・・・・でも雨晴海水浴場は高岡市なんです(笑)氷見市観光協会は管轄外。この辺りになると私も混乱してきましていろんな海水浴場が頭の中で混ざってしまっています。

あった筈と結論づけて雨晴海水浴場へ(^^) なかったら島尾へGoです。

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ありましたよ(^^)海の家 時は13:30。海水浴は2時間で設定。

海水浴行って日に焼けて水ぶくれになって風呂も入れないってつまらなくなっちゃうじゃないですか?

だから途中一回休憩入れて2時間くらいが、ちょうど「物足りない」くらいでいいと思います(笑)明日もあるし・・・・海の中入ってみると非常に心地よい。結局「海の家」は使わずでした(笑)

遊覧船の時点で『立山連峰』望みながらってーのは無理って事はわかっていましたがこの海水浴場天気が良くて水平線の向こうに立山連峰はホント絶景ですよ(^O^)v

で、ほぼ予定通りですね。たっぷりと着替えは持ってきたのですが、たっぷりと着替えを使ったのでコインランドリーに行きたいとカミサン(^^)過去二回氷見には来ているので、私にも学習効果があります(^^)二つ返事でコインランドリーへ(^^)残念ながらお宿にはないんです。

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コインランドリーに洗濯物放り込んで時間つぶしに『給油』そしてマックシェイクです(^^)

この旅のポイントは限られた時間の中でいろんな所に寄るのですが、氷見市内での移動距離は非常に短いんです。移動しても3kmとか効率よく楽しみたいんです。片道370kmと『1時間』はハンディキャップがありますのでその1時間を『効率』で埋めます。

で、宿に16:30無事チェックイン。

チェックインすればあとは全てお任せです(^^)

夕食は食べきれないのがわかっています(笑)氷見牛にお刺身。美味しかったなぁ(^^)

で、ほぼ『常連』に近いのでいろいろサービス出てくる。食べきれなくて申し訳ない・・・

20:00に長男とカミサンが、戦線離脱。オヤスミナサイです。

21:00に長女がオヤスミナサイです。

お父さんは取り残されます。お父さ
んも寝とかないと翌

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