創意くふう展で賞いただいたお話は以前にこのブログに綴りました。
高崎市で『県知事賞』。群馬県で『毎日新聞前橋支局長賞』
で、今度は全国大会に出品だそうで、その申請書類が凄い!
作品のイラスト、そして作品を説明する文章を専用の用紙に記入するのですが、長女が作成した書類を先生が添削して、『この部分にこの文章を書き加えなさい』って。完全な命令口調(笑)
過去になかった事なので『学校』も急に気合い入れちゃっているようです(笑)
そしてこんな書面が届きました。
月曜日の15:00~16:00って誰が出席出来るの??って・・・・・
長女も学校を休んでまで表彰式に参加したくないって・・・当然の成り行き。
で翌日『表彰式には出席しない』旨を学校に伝えると、出席扱いにするから家族で参加しなさいって・・・・
最初からそう言いなさいって(笑)
でも私は参加しません(^.^)
カミサンに『シャンシャン』したお婆ちゃんをダブルで付けます(笑)
でもイタズラは忘れちゃいません。
『一大イベント』には違いありませんから、表彰式の日に長女を迎えに行く際にお世話になっている先生方に『豆大福』でも握らせようってお話になりまして(笑)
でも基本公務員なので受け取らない筈(^.^)
それを受け取って貰うためにあーじゃねぇこーじゃねえと理由付けを考えます。
最悪、数年前の『クレジットカード事件』取り上げたっていいです(笑)
作戦は『親サイド』で考えておくので、『長女』に学校に何人先生がいるか担任の先生に聞いて来なさいと指示を出します。
その時点で気持ちよく受け取ってくださる為の理由付けは決まっていません。
そして本日その作戦を決行しました。
体育会系の担任の先生から帰ってきた答えは・・・・・・
『◎△(長女の名)に言うと和菓子でも持って来ちゃう気がするけど、37人!』
ズバリ答えたそうです。これには笑った笑った(^.^)
何よりも長女がその答えに驚いて、喜んで・・・・(^.^)
12月15日に『豆大福』を持って行くかどうかはこのブログには掲載しません。
持って行くとココで宣言すると問題が発生しますから(^.^)
ご想像にお任せします(^.^)