昨日、Amazonの注文でバタバタしていたのは実はコレ
プリンタの互換インクです。
数年前まではCanonかEpson、若しくはHPあたりがプリンタの主流だったでしょうか?
私も全てのメーカーを試してみました。
でも全てのプリンタに関して言える事ですが、プリンター本体は安価なのですが純正インクはメチャメチャお高い。
特に量販のPCメーカのものは目が当てられません。インクは高いし、近くのお店では売っていないし・・・・・
で、辿り着いたのがブラザー製のプリンタ。元々『ミシン』のメーカーだけに時代の流れの順応性が高い?かな?
当然、ブラザー社も互換インクの使用は推奨していません。互換インクを使用した瞬間に保証は切れます。
私が使っているプリンタはマイミーオDCP-J515Nという機種です。
現在はマイミーオシリーズを一新して『プリビアシリーズ』と名称を変えて品番も変わっています。DCP-J552N
が同等品かな?
プリンタの価格は8000円程度。純正品のインクを使っている限り、大手メーカーとランニングコストは変わりません。
ここで登場するのがビッグタンク。イケテないネーミングです(笑)
カートリッジはこんな感じ。アフィリエイトになっています。
タダプリントっていう会社がビッグタンクを販売しています。
なんかうさんくさいでしょ(^.^)
プリンタに装着するとこんな感じになります。
ボテボテですね。
私も最初はそう感じました。
でも実際使用してみるととてもいい感じです。
でタンクがデカイから当然インクの補充は必要なし。
最初はインク補充済みのカートリッジのみを購入しました。5480円。
補充用インク付きってーのもあるのですが、最初はインク補充済みのカートリッジのみが正解だと思います。
理由は簡単。これだけで普通に使えば1年くらい持っちゃうからです。
私はビッグタンクを1年半前に購入して『黒』のみ補充用インクを1本購入しただけです。
用途は人それぞれでしょうが、私の場合、プリンタの初期設定は『普通紙ーきれい』の設定のみ。
インクジェット紙は使いません。普通紙のみ。
ただ、印刷する時ランニングコストを考えたくないんです。カラーで印刷すると高いからとかいろいろ考えるの面倒くさいんです。
だったら思いっきりランニングコスト下げちゃえって事でビッグタンクを導入しています。
娘が『織田信長』『フランシスコ・ザビエル』調べてって行って来たら、ウィキペディア行ってカラーでビシッと印刷したいんです。
このビッグタンク一度使い始めるとやめられなくなります。ビッグタンクを購入するためにブラザーのプリンタを選ぶようになります。
一つだけ要注意。ブラザーのプリンタで注意しなければいけない事。
『無線LAN』と謳ってありますが、無線LANのみ対応って事です。『有線LAN』には対応していません。有線LANがコネクタないです。
ここ間違えると大失敗します。
では早速インク補充しようっと!